9/2 お引越し
ひっこしました。またですが、引越し。
向こうがダメになったら、また戻るかも・・・。
安定してアクセスできる場所を求めて、さまようぅ。
盆地の中にすっぽりと納まっている洛陽市は、
いつでも厚い雲に、しっかりと覆われている。
白馬寺、龍門石窟、則天武后の避暑地、魏の国跡などなど、
挙げたらキリがないほど洛陽は、観光の名所である。
にもかかわらず、グーグルアースで洛陽を見ることはできない。
それは厚い雲のせいではない。
3億年前、この雲の下の洛陽は、恐竜たちの楽園だった。
南向きの山肌には、数百万個の恐竜の卵の化石が埋もれている。
その同じ場所に、いまは、たくさんの軍事工場や軍事施設が並んでいるのだ。
というわけで、グーグルアースが締め出されたのと同じ理由で、洛陽には「外国人立ち入り禁止区域」が、やたら多い。来て、行動してみて、初めて分かった。
ここでは「外国人」である、おねいさん。
純粋な「リーペンクイツ(日本鬼子)」なわけであるため、
「外国人立ち入り禁止区域」には、そう簡単に入ることが出来ない…。
「恐竜の巣」の発掘現場は、まさに「外国人立ち入り禁止区域」にある。仕方が無いので、そこから1キロ離れた場所で、今日は足を止めておいた。
恐竜の世界を前に、目の前にして、足を止める…。
数時間もかけて、ドッカンドッカン落岩している危ない山道を進んでいったのに。
チクショーめ。
ま、どちらにしても、私が行った場所(巣の1キロ手前)も、
数億年前、恐竜たちが、ゆうゆうと空を飛んでいたはずである…。
超巨大な河が消えたぐらいで、地形は、当時とそう変わっていないんじゃないかな?
おまけビデオ↑(洛陽郊外の村/恐竜の巣のちょっと手前)
成田である。
風のように過ぎた10日間であった。
ほとんど外に出て、
いろいろ、ごちゃごちゃ、ほれほれ、それそれ、
の日々であった…。
が、塊は溶けだした。
「おねいさまの塊」は・・・溶け出したのである。
良かっだ~。
安息。
というわけで、幸せなのである♪
いまは、まっさらで、そのまんまである。
再構築するのである♪
「お気に召すまで」、幾度でも!
それを楽しみに、さて、出発だ♪
♪♪♪
省吾を聞きながら・・・。
「I am a Mother & I am a Father」
久々に、日本の空気を吸うのであった。
異国で総務省の発表は聞いたのだった・・・。
というわけで、ふ~む…。
"「コモノ」からのエール”じゃっ♪
お断り:
おねいさんは株主ではありません。
悪しからずでやんす。
補足:
「コモノ」で悪かったな。
北京にいる。
北京駅の真正面にある部屋で、ひとりのんびり♪
20畳はありそうなスペースはとても清潔で、
2ベッド、冷暖房完備のうえ、TVまである。
24時間OPENの店も併設されている。
バス・トイレは共同だけど、これで150元とは・・・。
いやー。
「あっ」
という間に6月。
この2ヶ月の間に、雪崩のごとく様々な出来事が起きたのですが…、
う~む…。
すごすぎちゃって、なんも書けん…。
う~む。
実に、あ・ん・び・り・ば・ぼー。
な日々なのであった。
(ほとんど意味なしではあるけれどUPするか…)。
いちおう生存しております。
引越し先のブログが、今度はどうやってもアクセスできない。
管理画面にも入れない…。
と思ったら、こっちは表示ができるようになった…。
何故だ…?
どうしてだ…?
謎である。
う~む。
どんなことをしても、ブログが表示できない。
ううむ・・・。
管理ページには入れるのに、表示ページはエラーになる・・・。
ううむ・・・。
むぅ・・・。
UPできてんのか、できてないのか、わからん。
おねいさんは今日、プーチン大統領と同格となった。
そう、あの「少林寺」を訪問したのだった。
プーチン大統領は訪中の際、
「一番行きたい場所」として「少林寺」を選んだ。
プーチンは、アメリカ映画の、隠れファンなのかもしれない。
プライベートルームでは「アチョチョチョチョチョチョチョー」なんて、
ブルース・リーの物まねなんか、しているかも、だ♪
なつかしのキッシンジャー氏の写真も、少林寺に飾られていた。
やっぱり、みんなに人気の、少林寺なのだ。
とにかく、「少林寺」に行ったのだ。
冷たい雨の中・・・。
山のてっぺんにあるとは、思いもよらんかった・・・。
土地の人は「ダイジョブ・ダイジョブ」と言うけれど、
ちっとも大丈夫そうではない岩が、
いつなんどき頭の上に落っこちてくるかわからん。
そんな崖っぷちを進んでいくのだ。
プーチン大統領訪問時のような少林寺・歓迎セレモニーはなかったが、
そこの村民たちの、歓迎セレモニーをしっかりと受けたのであった。
・・・ケツの毛まで抜かれるかと思った・・・。
恐るべし、チャイニーズ・ショーリンズ村民なのである。
厨房まで走っていって、村のおばちゃんの手をとめなければ、
お財布がスッカラカンになるまで、勝手に料理を作っちゃう、という、
そんな歓迎セレモニーである。
おばちゃんめ。
「いらん」と言うとるに、野良老鶏を一羽しめ、
高額を請求しておきながら、鍋には半分ぶんしか入っとらん。
半分、くすねたはずである。
ちきしょー。
夢が教えてくれることもある。
それは、何年も経ってから、気づく。
夢は、道案内をしていたのだろうか?
道標のようなものなのだろうか?
…現実(リアル)など、カケラに過ぎない、のかもしれない。
鳥肌がたつ夜…。
なぜなら、
無限の選択肢のなかから、
なにを選ぶかを既に知っているから。
海の底…。
ココログのリストを見て、思わずデザインを変更してしまった。
いいなぁ…。
海の底…。
二十代前半のころ、海の底を想って、
部屋中を真っ蒼にしたことがある。
青い蒼いシートで、全てを埋め尽くした。
青一色の部屋の中で、「海の底」を想って眠りにつく…。
そこはとても静かで、安心して眠れたのだった。
…訪ねてきた友人たちは、異様な光景に絶句してたっけ…。
がはは♪
人生は、80年ぐらいだろうか。
腎臓がそう長く持たなければ、60年ぐらいだろうか。
残っている遊び時間を思うと、
たいていのことは、
実はどうでも良く思える。
大切なことは、なにか、知っている。
一瞬一瞬の集積が人生なのだ。
さあてと、今夜は、海の底で眠ろうっと!
この一瞬も存在している、
あの蒼くて静寂に満ちた海の底を想って、
眠りにつこう…。
なんというか、あはは、21世紀は、やっぱりオモシロイや。
地球が(というより地球人が)、
ひとつの知性体になりつつあるんだな。
いまでも「ひとつの知性体」ではあるけれど、
シナプスが繋がって繋がって繋がって…ゆくんだろうなっ!
瞬時に、どんどん、どんどん、繋がっていくっ!
今日は、爽快じゃぁっ!
(あと、少しだけ、遊べそうやね♪)
へへへへへへへへへへへへへへへへ。
おおぉっと! そうだっ!
愛する「NOKIAのE61」が到着したっ!
今日は、記念日!!!
おねいさん、
生まれ故郷にて、
初めて手にした「母国語SIMフリー端末」は、
アンロック端末だった。
自分で解除して、nihonseifuに叱られた。
おねいさん、
生まれ故郷にて、
初めて手にした
「総務省お墨付きの母国語SIMフリー3G端末」は、
フィンランド製のものとなった。
(注:いまのところ他になし)
(訂正:6630を既に出しておった)
NOKIA・LOVE♪
これで、どっこの国に行っても、
飯食う約束のためだけに、
「日本に国際電話して」なんて、
無礼なお願いをしなくても済む。
相手は国際電話、
アタイは国際ローミングで、
飯食う約束のために、
電波世界一周旅行しなくてもいいんだ。
ううっ。
飛行機代より高い電話代に、
ビビることも、ないんだ。
ううっ。
日本語版・E61を持っていけば、
少数民族の言語、
日本語でメールができるっ!
ううっ。
もう日本人同士で、アルファベットメールを、
シックハックしながら、
読み書きしなくてもエエんだ♪
海外SIMなら、
ショートメールも自由。
ううっ。
NOKIA。
LOVE♪
NOKIAさん。
ありがとう♪
逃げまくってきたが、覚悟しなければならない。
昨日、TBSがカメラを抱えて、
無断で店の撮影を始めようとしていた。
運よく、本当に運よく撮影前に気づき、私は彼らを追い出した。
応対したディレクターの態度の悪さ、下品さときたら…。
わたしは戦うことが嫌いで、争うことも嫌い。
できることなら「すみません、ごめんなさい」と言いまくって、
アホにされても、コケにされても、バカにされても、
「ことなかれ」であることを、大事にしてきた。
1万回謝って、どっかに行ってくれたら、その方がありがたかった。
虎に、「なぜお前は虎なのだ?」と問うたところで、
なにが変わるというのだろう…。
なにも変わらない。
虎は、虎なのだ。
だから、目の前から消えてくれさえしたら、それで良かったのだ。
しかしながら、昨日は、「ことなかれ」を求めた行動が、
全く逆の効果をもたらしていたということに、気づいた。
やれやれ…。
なので、「ことなかれ」を、それを、やめようと思う。
なにをしたところで、
虎が虎であることを、やめるはずがない。
化け物じみた巨大なシステムが、ゆらぐこともないだろう。
あの下品きわまりない人間たちが、
己をかえりみることなど、あるはずがないからだ。
分かっている。
でも、二度目の罠にかかったとしたら…?
これほどの馬鹿も、そういないだろう。
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このページはLINKさせて頂いている方々がいるので、
ほかにサイトを立ち上げる。
クリスマスの夜、おねいさんは、
サンタに大人のお願いをする
と書いた。
すると、MASAKIが、
>大人のお願い?
>どんなお願いかな??
と聞いてきた。
黙っていると、またMASAKIが、
>気になるねぇ
>その大人のお願い
>いったいどんなお願いなんじゃ~~~!!??
と聞いてきた。
アイツ、気になるらしい…。
「大人のお願い」というところが、気になるのだろうか…。
先に書いとくけど、サンタにしたのは、
「H」なお願いではない。
「宝くじあてて~」は、一応入ってる♪
とにかく、トナカイがやってきた♪
その後は、インスピレーションがめくるめく湧いてきている。
おねいさんは、
愛してやまないNOKIAの、
NOKIA-JAPAN店で「E61」を購入予約した。
1月中旬には届くはず♪
そこから、
宇宙(そら)と遊ぶ♪ がタイトルの、おねいさまの
「おとしまえ劇場」が始まるっ。
(開幕前に終わったらごめん)。
人生なめられたら、アカンわ。
結論ね。
(イメージ曲↓/「双頭の鷲の旗の下に」)
「Wagner_sout.mid」をダウンロード
クラシックMIDI ラインムジーク様より
忘れたころ、おねいさん登場。
おねいさんは、このごろ、
トラやウマ症状が激しくって、
へばっている。
そう…。
おねいさんは、トラやウマを抱えてしまった…。
芝リスや柴犬がお好みなのに、
あろうことか、
トラやウマを抱えてしまった!!!
気が付かなかったけど、どの角度から観ても、
これは、
トラやウマじゃんか、
って思える動きが激しい…。
はぁ・・・。
あろうことか、
そんなんこんなで、
トラやウマを抱き抱き抱きしめて、
息している、
おねいさんなのだった!
虎&馬…。
こんなもん抱くと、身体中、痛くてたまらんわ…。
(升米)。
おねいさん、
クリスマスの夜、
サンタに、大人のお願いをする。
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ティェンワンフゥィフゥィスゥア”プゥロォ
(天網恢恢疎而不漏)
先日、深夜の深センのネットカフェのおトイレで、
マシ~ンをおシャカにした。
●万円の「O2」の「Xda Exec」…。
疲れていたし、
夜中の3時過ぎ(現地時間)で眠かったし、
電球は付いてたけどそこは、
すんごい怪しくて真っ暗だったし、
トイレのドアは鍵がもげて役にたたなかったし、
ついでにドア自体たて付けが悪くて閉まらないし…。
しかたがないんで、
片肘・片膝でドアを押さえて、
超・無理な姿勢で用を足そうとして、
すんごい格好でかがんだとたん、
●万の「O2」の「Xda Exec」が…。
ゴンッ! カチ~ン …ドボッ!
…便器の水面下に沈んだ。
…あの瞬間…。
全身の血がザザーっと一気にひいて…、
ふか~いふか~い漆黒の闇の底に…、
奇妙にゆっくりと…、
私の意識は、
細切れ画像のスローモーションとなって…、
落下していったのだった。
「ウッギャーッ」。
と、叫び声をあげたのは、無意識に「電源ボタン」を押したあと…。
なな色の虹が、●万円の「O2」の「Xda Exec」の画面を覆い波うって、
うねうねしたかと思ったら、
突然、
「プシュッ」という音とともに、
「Windouws」の「W」が画面いっぱいにひろがっちゃって、
さらに虹色に鈍く輝いたかと思うと、
「W」の文字が波打って&波打って…。なみうって…。
絶句して、目をお皿のように見開いて、
凝視している私の前で、
●万円の「O2」の「Xda Exec」は、
再度「プシッ」と鈍い音をたて、
画面全体に「Windouws」の「W」を大きくねじれてみせたっけ…。
そんとき初めて、
「ギャー」。
と叫んだのであった…。
…。
前置きが長くなりましたが、おととい、そのマシンが生き返ったのだった。
精密機器である●万円の「O2」の「Xda Exec」は、
水没させたうえ電源入れたりしたから(何度も♪)、
内部はショートしまくりだったはず…。
それなのに、復活したのだった。
動作にまったく問題ナシ♪
これを超常現象といわずに何といおうか…。
摩訶不思議也♪
う~む…。
(ちょっと、おしっこくさいけど、かまうもんか♪)。
イギリスで起きた事件は、世界を驚かせた。
放射能で殺害するなんて…。
ジャーナリスト・シェルコ・常岡浩介氏のブログから。
http://www2.diary.ne.jp/user/61383/
タイトル:リトビネンコ殉職
更新日時:2006/11/24 13:26:48
http://www2.diary.ne.jp/user/61383/
タイトル:The Dirty War
更新日時:2006/11/25 03:52:16
ミスター・S.コルゴ007は、近未来のロボット・ソルジャーに目を光らせている。
数日前に書いたように、下の映像に「タコ」の上半身をくっつけて、彼の地に投入する予定なのだそうだ。兵士として…。悪趣味きわまりない…。
あまりにも気味が悪い殺戮兵器の下半身。↓
近未来のロボット・ソルジャーの映像。…の、下半身っ。↓
http://www.youtube.com/watch?v=YUoW43Xq7ts
(youtubeより)
ミスター・S.コルゴ007は、近未来のロボット・ソルジャーに目を光らせている。
というわけで、おねいさんも真似して、youtubeで「ロボット検索」を試みたっ♪
でもって、わが国のロボット映像を見っけた。
ニッポンのロボット(もう有名か…)。
http://www.youtube.com/watch?v=n_0I4nr4u3A
(youtubeより)
これは、過去世からの目覚めか…???
…おねいさんは、ミーシャになるのだった。
あんま、なりたくなかったりするけど、でもやっぱミーシャなのだった。
フル・ネイムでいうと「小熊のミーシャ」となるわけだった…。
う・ん・め・いっ!
なのか…。
…???
まず、頭の知能指数をどうにかせにゃぁ、あかん。
これが実は、一番の問題なのであったっ!
ど~しよーーーーーー?
************************************************
訂正印
ミーシャになれて、嬉しい♪
のであった!
今日は気分が悪い…。
S・コルゴ007に、近未来に登場するかもしれない、兵士の映像を見せてもらった。旋律が走った…。
その近未来の兵士は、4本足で、上半身が、無い。
ロボットなのだが、なんというか、その4本足の動きは、見ているだけで、ただそれだけで、私を心底、不安にさせる「要素」を持っていた。これまでのロボットとは比較にならないほど柔軟で…。前に後ろに、右に左にと、障害物をクリアしていく動きは、まるで4本のクッション・バネのようで…。
(思い出すだけで吐き気がしてきた)。
「ただ運動のみ」の奇妙な動き…。
その映像に釘付けになりながら、ある映画を思い出した…。
「まさか…、/X*&%?:#((<:+/+;0-10…なの?」。
予定では、4本足の上部、人間で言えば上半身にあたる部分には、タコのような数本の触手を伸ばすロボットが備え付けられるのだとか…。
た・こ…。
む・む・む・む・む・む・むむむぅ…。
…おねいさん、もう、地球に居たくないのであった。
…安心しました…。
ふわぁ~んと風が吹いてきたので、
「へへへ」
「♪♪♪」
となった。
良かった♪
さあて、今日も、必死こいて、サイト作りに励むべし!
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 
(夜です)
もうすぐ、すんごいショッピングカートが登場する。
「taichan」さんが、ご自分のお仕事が終わったあとに、つくってくれている。
ご好意で、つくってくれている…。
…私は、私たちは、幸せ者です♪
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
「taichan」さんとは、携帯が好きで、特にNOKIAが好きで、技術に超・詳しくて、「NOKIA Fun Japan」の管理人さんです。
左の写真は、「taichan」さん主催の、
「NOKIA Fun Japan」
オフ会時の写真…。
なのだが、あまりのスゴさに、
笑ってしまった!!!
むむむ…。
いったい、携帯電話、いくつあるの~????
「Nokia Fun Japan」は
http://nokiafun.jp/(クリック♪)
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
taichanさん、そしてtaichanさんのお友達のお話を紹介したいのだけど、でもまた今度♪
(HP作成に戻りますぅぅぅ)…。
今日は、つぶやき…。
モバイルとは関係のないコト…。
お仕事とも関係のないコト…。
「何かを理解するために必要な精神と心の状態」とは何だろう?
もしも森で、未知の生物を見つけたならば、私たちはただ、その生物を注視するのではないだろうか…。ただただ見守り、観察するのではないだろうか? 間断なく観察し、注意深く見つめるのではないだろうか?
人は人に対し、「理解」「分析」といった名目で、ただ見つめるとは、かけ離れた行ないをする。絶えず批評したり、己の意見を押し付けたり、「とるべき」とする行動を決定して見つめる…。だけどそれは「理解」や「分析」からは、遠くかけ離れている。
それはただ単に、自分の欲求に基づく「型」に押し込もうとする欲望に過ぎない…。
森で、未知の昆虫を見つけたとする。
「足が短すぎるな!」
「この草はおいしくないのに食べておかしな虫だ!」
「水を飲む量が少ないじゃないか!」
などと言い続けるならば、その振る舞いは「理解」からとてつもなくかけ離れている…。
人は人に対し、「理解」「分析」の名の下に、これと同じ振る舞いをする。退屈な精神から生まれた「ゴシップ(うわさ話)」は、無数の自我を経由して、尾ひれが無数についた姿で拡がる。まるで伝言ゲームのように…。
…切ない。
オールドウオッシュなコタキナバルのカナブン(左)
ワニみたいなコタキナバルのトカゲ(右)
私が「確保」されちゃう前日に、「コタキナバルに旅行に行くんだ~♪」と自慢メールをくださっていたマレーシアのNさん。
そのときの写真を送ってくれました!!!
(クリックすると、ハッキリ見えます)。
コタキナバル=マレーシアの楽園♪♪♪
う~む…。
カナブン…。し・しぶい…よね。ついでに、デカい。
ふ~む…。
オオトカゲ…。
(ワニみたいだぁ)。
マレーシアの楽園・コタキバナルのホテルの庭には、ツワモノ・生物がワサワサいるらしい!
♪♪♪
(ヒエ~)
**************************************************
Nさん、ありがとう!!!
…事件後、たくさんの方々が、心をくださる。
帰り際に、さりげなく「頑張ってくださいね」と声をかけてくださる方。
「応援していますよ」と微笑んでくださる方。
「大丈夫ですか?」とメールをくださる方。
「時間があるから」と言って(さりげなく言って)、仕事を手伝ってくださる方。
夜中まで情報を集め、メールをくださる方。
何も言わず、必要なことを、たんたんとしてくださる方(すごい内容)。
「もう落ち着きましたか?」と笑顔を下さる方。
完全リニューアル中のHPを、徹底検証してくださる方。
新しい商品をご提案くださる方。
新しいアイデアをご提案くださる方。
みんな、なんて、優しいんだろう…。
なんて、すごい人たちなのだろう…。
あまりにもさりげなくて、あまりにも当たり前のように…。
まるで風(かぜ)のように…、気持ちをくださる…。
ここで、こっそり、深い深い深い感謝を贈らせていただきます…。
*****************************************
モバイルとは、全く関係のないことなのだが…。
なんというか、すごいのだった。
「タイミング」も、んもう、すごすぎる…、としか言えへん。
何かがヘンだ。ものすごく…。
う~む・む・む・む・む・む…。
**************************************
ちょうじょうげんしょう…。
幻覚のままに進む…?
ふ~む…。
**************************************
モノゴトは、いつでも完璧。
幻覚は厳格、でもってハッピーへと続く♪
ナノダっ!
(意味不明…?)
「人生万事塞翁が馬」なのである。
万事、そうなのである…。
大河に向かっているんだなぁ…。
**************************************
これまでの生活に戻り、数日が過ぎた。
この経験は、これまで観えなかった、全く観えなかったものを、私にみせてくれるようになった。
人間の美しさ。
人間のやわらかさ。
人間の無欲さ。
そして、人間の愛…。
人間の醜さ。
人間の硬さ。
人間の貪欲さ。
そして、人間の………。
風が吹く…♪
用意していた「RESET WIND」が、別のものに換わっていく…。
予定は当分延期の見込み。
いまやるべきことをただひたすらやるべし! べし! べしぃ…。
この風こそ「RESET WIND」かも?
………。
2006年に吹く風は、やたらハードなのであった。
う~む…。
MASAKIは、この間にブラジルに入っておった…。
相変わらず、元気そうだ…♪
…帰還後の数日は、矢のように経過。
それでも、ヘロヘロの状態が継続している。
…いけない・いけない。
明日から、もう10月。秋…。
MASAKIは、南極に向かって順調に進んでいるナ。
元気をもらって、おねいさんも、進むのダ。
(やることいっぱいで、ヘロヘロだけど、それでも進むのダ)。